
国土交通委員会で質問。
26日、衆議院国土交通委員会での「道路法等の一部を改正する法律案」審議において、質問しました。主な内容は、災害応急対策施設等の道路占有許可基準の緩和 について、脱炭素化施設等の道路施設上への設置占有許可 について、無電柱

26日、衆議院国土交通委員会での「道路法等の一部を改正する法律案」審議において、質問しました。主な内容は、災害応急対策施設等の道路占有許可基準の緩和 について、脱炭素化施設等の道路施設上への設置占有許可 について、無電柱

21日開催予定となっておりました衆議院国土交通委員会(道路法等の一部を改正する法律案審議)は、参議院審議(予算案審議)日程との関係上、延期となりました(19日決定)。委員会開催予定決まりましたら、またご案内申し上げます。

3月17日、国土交通省航空局より、今国会に提出された航空法等の一部を改正する法律案の概要についてヒアリング。 昨年1月の能登半島地震により能登空港が被災した件に関連した対応および、同じく昨年1月に生じた羽田空港での航空機

今国会に提出が予定されている法案の内の一本として、船員法改正案が予定されています。同改正は1995年に採択された国際条約(漁船員訓練、資格証明及び当直基準条約=STCW-F条約)を批准し対応していくための改正が盛り込まれ

7日、国土交通省鉄道局より、昨日(3月6日)、東北新幹線はやぶさ・こまち21号が上野駅と大宮駅の間を走行中に、連結部が外れ、車両分離し停車した件について、現状把握できている情報の説明を受けました。昨年、9月19日にも東北

7日、タクシー政策議員連盟(辻元清美会長、私・小宮山は幹事長)とハイタクフォーラム(代表幹事:溝上泰央全自交労連中央執行委員長)役員の皆様との意見交換会に出席。 全国各地でのタクシーの状況などについて貴重な情報をいただく

6日、ハイヤー・タクシー事業に従事される皆様により構成される労働組合「ハイタクフォーラム」による厚生労働省、ならびに国土交通省への要請活動が国会内で開かれました。 写真は、国土交通省への要請時。

7日、鉄道、タクシー、トラック、航空など、交通運輸に関わる労働組合で構成される、交運労協(全日本交通運輸産業労働組合協議会)の皆様から現場の声をいただき意見交換行う交運労協政策推進議員懇談会の総会に出席。 本日午後の予算

9日より、日本・アイルランド友好議員連盟事務局長として、アイルランドに訪問。 今回のアイルランド訪問は、衆議院からの公式訪問の位置づけですが、公費対応の参加が想定される自民党男性議員のみでの訪問では友好議員連盟として十分

26日、衆議院国土交通委員会での「道路法等の一部を改正する法律案」審議において、質問しました。主な内容は、災害応急対策施設等の道路占有許可基準の緩和 について、脱炭素化施設等の道路施設上への設置占有許可 について、無電柱

21日開催予定となっておりました衆議院国土交通委員会(道路法等の一部を改正する法律案審議)は、参議院審議(予算案審議)日程との関係上、延期となりました(19日決定)。委員会開催予定決まりましたら、またご案内申し上げます。

3月17日、国土交通省航空局より、今国会に提出された航空法等の一部を改正する法律案の概要についてヒアリング。 昨年1月の能登半島地震により能登空港が被災した件に関連した対応および、同じく昨年1月に生じた羽田空港での航空機

今国会に提出が予定されている法案の内の一本として、船員法改正案が予定されています。同改正は1995年に採択された国際条約(漁船員訓練、資格証明及び当直基準条約=STCW-F条約)を批准し対応していくための改正が盛り込まれ

7日、国土交通省鉄道局より、昨日(3月6日)、東北新幹線はやぶさ・こまち21号が上野駅と大宮駅の間を走行中に、連結部が外れ、車両分離し停車した件について、現状把握できている情報の説明を受けました。昨年、9月19日にも東北

7日、タクシー政策議員連盟(辻元清美会長、私・小宮山は幹事長)とハイタクフォーラム(代表幹事:溝上泰央全自交労連中央執行委員長)役員の皆様との意見交換会に出席。 全国各地でのタクシーの状況などについて貴重な情報をいただく

6日、ハイヤー・タクシー事業に従事される皆様により構成される労働組合「ハイタクフォーラム」による厚生労働省、ならびに国土交通省への要請活動が国会内で開かれました。 写真は、国土交通省への要請時。

7日、鉄道、タクシー、トラック、航空など、交通運輸に関わる労働組合で構成される、交運労協(全日本交通運輸産業労働組合協議会)の皆様から現場の声をいただき意見交換行う交運労協政策推進議員懇談会の総会に出席。 本日午後の予算

9日より、日本・アイルランド友好議員連盟事務局長として、アイルランドに訪問。 今回のアイルランド訪問は、衆議院からの公式訪問の位置づけですが、公費対応の参加が想定される自民党男性議員のみでの訪問では友好議員連盟として十分