【プレス民主 号外 2010年12月4日版】
◆第176回臨時国会が閉会 10月1日に開会した第176回臨時国会が12月3日、当初予定の会期通りに閉会しました。 夏の参院選の結果、避けたかった衆参ねじれ状態に突入。 また尖閣諸島での中国漁船衝突問題とその後の映
◆第176回臨時国会が閉会 10月1日に開会した第176回臨時国会が12月3日、当初予定の会期通りに閉会しました。 夏の参院選の結果、避けたかった衆参ねじれ状態に突入。 また尖閣諸島での中国漁船衝突問題とその後の映
2009年夏の政権交代から一年が経ちました。様々な問題が山積するなか、激動の一年となりました。 約一年間、衆議院外務委員会筆頭理事として、委員長代理・委員会運営を務めさせていただき、ラオスでの女性議員会議出席、ロシア
8年振りに党員サポーターも投票参加し実施された民主党代表選で菅直人代表が再選され、新しい内閣と党人事もほぼ決定。10月1日開会予定となった臨時国会から法案審議を本格的に審議するねじれ国会での対応が始まります。 ◆衆議院
菅内閣になり初めての臨時国会が閉会し、広島での原爆平和祈念式典に初めて国連藩事務局長、米国や英仏代表の参列、世界各地でのテロ、日韓併合100年総理談話、円高、異常気象…この夏は、歴史を振り返りつつも未来に思いも馳せ、世
第22回参議院選挙は、民主党にとって大変厳しい結果となりました。 衆議院と参議院で、与野党ねじれ国会となります。選挙中、私は街頭演説などで改選前の参議院の状況について、2007年の参院選以降、民主党が第一党ではありま
昨年9月以降、薬害・健康被害に繋がる石綿や肝炎の問題に関して、全国各地の裁判所で国が敗訴を受け入れるなど、膠着状態から和解へむけた動きが出ています。 政権交代による政策実績はなかなか実感しづらいものと思いますが、政官
そろそろGWも間近となった、4月の都心に41年振りの降雪。アイスランドの火山噴火の影響なども含めて、今後の心配は尽きません。 先日、外務委員会で災害支援外交について質問もしましたが、世界中でパラダイムシフトがおこり、
3月31日に衆議院外務委員会の理事会メンバーで沖縄視察に行きました。鈴木宗男委員長と並んでいたのをニュースでご覧になった方々から声を掛けていただきました。 視察では様々なお話を伺ってまいりましたが、私も日本の国土面積
3月24日に民主党政権になり初めての本予算となる平成22年度予算案が可決成立しました。 実感はありませんが経済データからは景気持ち直しへの兆候も指摘されています。 今までの固定化した予算組みを見直し、新しい価値観を
◆第176回臨時国会が閉会 10月1日に開会した第176回臨時国会が12月3日、当初予定の会期通りに閉会しました。 夏の参院選の結果、避けたかった衆参ねじれ状態に突入。 また尖閣諸島での中国漁船衝突問題とその後の映
2009年夏の政権交代から一年が経ちました。様々な問題が山積するなか、激動の一年となりました。 約一年間、衆議院外務委員会筆頭理事として、委員長代理・委員会運営を務めさせていただき、ラオスでの女性議員会議出席、ロシア
8年振りに党員サポーターも投票参加し実施された民主党代表選で菅直人代表が再選され、新しい内閣と党人事もほぼ決定。10月1日開会予定となった臨時国会から法案審議を本格的に審議するねじれ国会での対応が始まります。 ◆衆議院
菅内閣になり初めての臨時国会が閉会し、広島での原爆平和祈念式典に初めて国連藩事務局長、米国や英仏代表の参列、世界各地でのテロ、日韓併合100年総理談話、円高、異常気象…この夏は、歴史を振り返りつつも未来に思いも馳せ、世
第22回参議院選挙は、民主党にとって大変厳しい結果となりました。 衆議院と参議院で、与野党ねじれ国会となります。選挙中、私は街頭演説などで改選前の参議院の状況について、2007年の参院選以降、民主党が第一党ではありま
昨年9月以降、薬害・健康被害に繋がる石綿や肝炎の問題に関して、全国各地の裁判所で国が敗訴を受け入れるなど、膠着状態から和解へむけた動きが出ています。 政権交代による政策実績はなかなか実感しづらいものと思いますが、政官
そろそろGWも間近となった、4月の都心に41年振りの降雪。アイスランドの火山噴火の影響なども含めて、今後の心配は尽きません。 先日、外務委員会で災害支援外交について質問もしましたが、世界中でパラダイムシフトがおこり、
3月31日に衆議院外務委員会の理事会メンバーで沖縄視察に行きました。鈴木宗男委員長と並んでいたのをニュースでご覧になった方々から声を掛けていただきました。 視察では様々なお話を伺ってまいりましたが、私も日本の国土面積
3月24日に民主党政権になり初めての本予算となる平成22年度予算案が可決成立しました。 実感はありませんが経済データからは景気持ち直しへの兆候も指摘されています。 今までの固定化した予算組みを見直し、新しい価値観を