11月18日、フルハーネス義務化と課題に関する勉強会 一般社団法人日本労働安全衛生コンサルタント会東京支部 山崎憲一郎顧問、シンガポール政府公認 労働安全衛生インストラクター バラニ・チョカリンガム氏による、講演と質疑応答。
小宮山は、建設職人基本法を制定した経験から、質問。
日本だけでなく、工事現場での転落事故は、世界でも事例が多く、フルハーネスの義務化など安全確保のための法律など規制が進んでいることが分かります。
日本においても、安全経費の確保、足場や幅木の活用も含めて転落事故のない現場に繋がるよう、これからと努力してまいります。
講師、パラニ・チョカリンガムさんと | 会場内の様子 |
パラニ・チョカリンガムさん講演 | 案内チラシ |




