「デフリンピックスクェア」の屋外にぎわいエリアでは東日本大震災や能登半島地震など被災地の特産品が紹介されたブースや、大会PRキャラバンカー(埼玉にも訪問したので県のマスコット“コバトン”のぬいぐるみも飾られていました)、デフスポーツ体験コーナー、手話体験コーナーなどに訪問。