5月21日、立憲民主党公共インフラ老朽化・国土強靭化対策検討PTを国土交通部門、総務部門共催で設置しました。 これは1月の八潮市の道路陥没事故を受けて全国で老朽化インフラ災害への関心が高まり、改めて公共インフラの維持、管理、長寿化対策の重要性が注目が高まっていることから、この機会に立憲民主党らしい公共インフラ整備、環境・自然との共生する都市計画や交通まちづくりの提言をまとめようとするものです。